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機材

本駒込から小石川植物園、白山、後楽園と歩く。
大通り沿いは実に味気ないけれど、一本中に入ると情緒あるエリア。

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メーターの中に鳥なひと。

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カッコイイおっちゃんと坂。

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JAZZ喫茶『映画館』。

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白山神社。

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小石川植物園は建築も渋い。

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思っていたよりずっと良い場所だった。楽園のよう。

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植物園の向こうに東大総合研究博物館小石川分館が見える。これも渋い。

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白山にあった古いお風呂屋さん富士見湯。

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武蔵浦和。武蔵野線と埼京線が乗り入れている。武蔵野線で東に一駅で京浜東北線の南浦和があり、既に開発の進んだエリアで、この辺りの武蔵野線沿線にある「都市化前線」的な雑然さはない。きれいな住宅地が並ぶ。
しかし、武蔵浦和と南浦和の中間エリアは起伏が激しく、風景的になかなか味がある。この辺り一体は高台になっていて、武蔵野線はトンネルを通っている。

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変なおっさん。

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坂と神社。起伏と神社と三叉路は圧力を感じる取り合わせだ。

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ジジババと女の子。おじいちゃんは孫が可愛くて仕方ないらしく、ずっとじゃれあって遊んでいた。しばらくしておばあちゃんの姿が見当たらなくなり、孫が「ババは?」と聞いていたけれど、おじいちゃんは全然気にしていない様子だった。

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猫とネコ。
畑に猫が三匹いて、最初はネコの上で猫が遊んでいたのが、ネコ倒れちゃって猫しょんぼり。

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畑と猫。多少は農地が残っているが、まとまった面積のところはない。既に郊外住宅地化が完了している。

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色気のある坂。武蔵浦和・南浦和間は単に高台なだけでなくアップダウンが激しい。ここは南浦和に近い場所。

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南浦和駅南側の氷川神社にある像。Exileっぽい。

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南浦和。京浜東北線と武蔵野線が交わる点。東浦和から東の東川口にかけては、かなりサイバーパンク郊外化し、最果て感が素敵なのだが(あくまで「最果て感」で、本当の最果てでは全然ない。本当の最果てはひたすら何も無いのでつまらないが、都市化と郊外の拮抗点では、小奇麗な住宅地や農地、空き地が混ざっていて面白い)、南浦和はさすがになかなか綺麗で、駅から少し歩いたくらいだと、コレという程すごい世界には出会えない。
南浦和から東浦和に向けて歩き、両駅の中間くらいになると、農地や広い空き地が目に付くようになる。
両駅間で面白いのは、中間地点くらいの武蔵野線線路沿い。ここは起伏がかなりあり、道路が狭く、圧力の高い風景が見られる。

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たこ焼き準備中。

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高架と自転車とトタン。

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細い坂。セクシー。小さな信号機で片側ずつ通らないといけない。歩行者もキツい。

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南浦和と東浦和の中間くらいだと、結構空き地が広い。

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南浦和ボーイズ。

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ルパンっぽい坂。

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スモールブッダ。

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ぶら下がってるボーイ。かけっこしてるガールズ。

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妙な貫禄のある少年。

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おっちゃん。

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