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機材

京成押上線の曳舟。すぐ近くに東武の曳舟があるので、区別して、京成曳舟と称する。地上駅だけど、高架化される予定らしい。第二次世界大戦による戦災を免れたため、とても古い町並みが残っているエリア、京島に位置し、脇を明治通りが通る。しかし自分の写真を見返しても、あんまり昭和ノスタルジーという感じではなかったのだった。

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スナック純のある角と、大工仕事する人。

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幾何学的なシャッター。

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吉田酒店。遠くに見えるトラックは、移動式魚屋のようにも見える。

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仲良しです。

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がちゃがちゃした工場。

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黄色に太字で桜井武。

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東急池上線の荏原中延、品川区。商店街はけっこう大きく、アーケードもあり。このあたりは、池上線が地下を走っているのだけれど、その上に蓋があったり無かったり、蓋の上は公園(遊歩道)になってたりして、電車が見えたり見えなかったりする。いずれは全面に蓋するつもりなのだろうか。

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優雅な仕上、シミ抜OK。

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とても頑丈な歯なので光り輝きます。

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木のトンネル。

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やたら生い茂っている。

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居酒屋、スナックなどが集まる路地。

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べっとりした赤の看板。

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ちょっとガチャガチャしている家。

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車の出し入れが難儀。

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埼玉の小江戸こと川越。JR(川越)でも東武線(川越市)でも西武線(本川越)でもアクセスできるという利便の故か、寒い季節にもかかわらずかなりの人出。記憶の中ではこじんまりした観光地だったのだが、久しぶりに訪れてみたら、かなり大きな街、大きな観光地だった。

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川越駅前にあったウネウネタワー。水戸芸術館にあるやつに似てる。

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不審者(R)。かっこいい。

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不審者に狙われる人。危険が危ない。

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芋虫っぽい。

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鼻っぽい出っ張りがある木。

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渦巻いている木。

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2階部分のサビのような赤がよいですね。

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喜多院のお堀にかかった橋。水はまったく溜まっていない。

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喜多院。五百羅漢などがあります。

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喜多院の二重塔と、走る人。

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住宅街と八幡神社。

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パブスナック・エスカル。隣のスナックヒデと調和している。

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駐車場に囲まれた、前面がガラスの家で、ピアノとバイオリンを演奏していた。

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川越の観光地としての中心街。町家造りの軒がガシガシ出っ張っていて壮観。

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うだつが上がっています。フカゼンという看板の両脇、1階部分の屋根の上に張り出しているのが、うだつです。「うだつが上がらない」で有名なアレです。金持ちじゃないと上げられないものらしいです。町家造りの立ち並ぶこの街でも、このお店ぐらいしか上がってなかったです。そもそもは隣家からの延焼を防ぐためのファイヤーウォールであるらしいですが、装飾的な意味も強いとか。

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耽美系マンション。

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