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機材

清澄庭園に行って来た。

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「変えるなら、奥さんよりも壁の色」。結構有名らしい。

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オナガガモ。

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キンクロハジロ、ホシハジロ。鴨類は色々種類がいた。

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キンクロはいつ見てもユーモラスでイイ。

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陸で休み色々鴨たち。ヒドリガモもいると思う。

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ヒヨドリ。小鳥類はそれほど見られなかった。

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カルガモ。

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ヒヨドリ。

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ジョウビタキ。

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ツグミ。

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オナガ。

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ムクドリ。

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カラス。

カラス、ハト、スズメは言うに及ばず、ヒヨドリ、ムクドリも居て全然嬉しい鳥ではない、というかむしろ居なくていいキャラだけれど、こうして見ると結構可愛い。
珍しい鳥を探すのも良いけれど、毎日身近で見ている鳥を噛み噛み味わって愛でて楽しむのはもっとイイ。

今回も写真はkiwi氏に任せて、自分は双眼鏡だけだった。これは楽でイイ。
それにしても、やっぱりD90で撮ってる写真はずっと良いと思う。

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彩湖・道満グリーンパークに行ってきた。鑑賞池周辺。武蔵浦和駅から一時間に三本くらいバスが出ている。
ロクな写真が撮れなかったけれど、臆面もなく公開する。

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どこにでもいるムクドリ。

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よく見えないけれどオオヨシキリ。
オオヨシキリが結構鳴いていて、ちらちら姿は見えるのだけれど、写真はなかなか撮れない。

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カイツブリがピュルルルルルと鳴いていた。

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「ここはあぶない」。これは確かにあぶない。

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ねこ。

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オナガ。

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オナガは高いところにいるイメージがあるけれど、このオナガは随分低いところをウロウロしていた。

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あんまり人気のない鳥だけれど、個人的には美人だと思う。

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コゲラ。よく見えない。

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オオヨシキリ。よく見えない。

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犬が取ってこい訓練を受けていた。
湖に飛び込んでフリスビーを取ってくる。

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今度はボールを投げられた。
「水の方に投げんなよ、もう~」とか思ってそう。

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水上の立入禁止。

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幸魂大橋より下流は自然保護地区になっていて入れない。
猫が番をしている。

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入ったらあかんで。

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水上の鉄塔がある島に沢山アオサギがいた。

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等間隔で並んでいる。

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デジタルズーム。

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スズメ。

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「荒川左岸水防予防組合 水防倉庫」。カッコイイ看板。

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美成高原ビックリ屋。ビーナスコウゲン。何の店なんだろう。

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東所沢から清瀬金山緑地公園、金山遊水池に向かった。
どこからどこまで公園で遊水池なのかよくわからない。

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東所沢の駅前はそれなりに飲食店があり、何もない駅というわけではなかった。ただどちらかというと国道沿いの拠点という感じ。車社会。
駅からちょっと歩くと畑。気持ちいい。
ヒヨドリ、ムクドリ、ハクセキレイ、ツバメがいる。

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清瀬金山緑地公園には鴨がいる。カルガモとマガモがいるけれど、こちらのつがいに注目。

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前に入間川のマルガモのことを書いたけれど、この右側の鴨もマルガモだ。
クチバシの色、胸の色が違うし、頭にも少し緑が混ざっている。

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こっちは普通のマガモのつがいだと思う。子供に追い詰められている。この直後に飛び立った。
特にマルガモを探している訳でもないのにこれだけ見つかるということは、相当に交雑が多いということだろう。

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橋の欄干が可愛い。

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マガモ。

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暑くも寒くもなく、良いお天気で、本当に気持ちのいい日だ。
おじいさんが詩吟のようなのを歌っていてとても良かった。

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清瀬金山緑地公園にはニワトリがいる。なぜか雄鶏が三羽、木の上に登っていた。

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この赤いのを見ると、なるほどキジの末裔だと思う。

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ニワトリは実は結構飛べる。飛ぶというか、ちょっとバサバサッと移動する程度だけれど、それなりの距離は移動できるし、木くらい登れる。
子供が「ニワトリが三匹」と言っていたけれど、なぜお母さんは「三羽」と訂正しないのか。アホの子になるぞ。

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分かりにくいけれどシジュウカラ。

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真下から見たシジュウカラ。

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ある場所にシジュウカラの若鳥が沢山いた。ただ写真に撮るのはなかなか容易じゃない。
ニーニー言っているだけで、まださえずりは覚えていない。口が黄色いのでまだ子供だと思う。

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あそこでニーニー騒いでいたのは兄弟なのだろうか。

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ピンぼけだけれどメジロ。

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これもシジュウカラ。

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コゲラがいた。キツツキの仲間。

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コンコンやってる。
本格バードウォッチャーにとっては、シジュウカラやコゲラは「何も見つからないから代わりに撮るか」な対象らしいけれど、わたしにとってはとても可愛い。

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オナガがいた。オナガはアンテナが好きだ。

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木の高いところに止まるので真下からだとなかなか見えないけれど、アンテナにとまってくれるとよく見える。

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ムクドリが虫らしきものをくわえている。

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公園は駅よりかなり低い場所にあるので、帰り道は登り坂。

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ツバメ。

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またオナガだ。オナガが虫をくわえている。

シジュウカラも大きな毛虫をくわえていた。自分の頭より大きな毛虫で、人間で言えば長さ50cmくらいの虫だ。そんなもの一人で食べられるのだろうか。
清瀬金山緑地公園はカワセミも見られるらしく、バズーカみたいなカメラを構えたバードウォッチャーもいた。ああいう人たちはどうやってカワセミなんか見つけるのだろう。
どうもトラブルもあるらしく、三脚を使う人は背後に気をつけるように、といった掲示があった。
特別変わった鳥が見られた訳ではないけれど、とても良い場所だった。バーベキューの人たちがいたけれど、それでも都内の公園のように混雑している訳じゃない。
意外と近かったし、天気の良い時はまた遊びに行きたい。

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