4月, 2011 Archives

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東京大学本郷キャンパス近く、本郷通りと春日通りの交差点にある本郷三丁目駅。大江戸線は春日通りの地下を走っている。丸ノ内線の駅は地下鉄としてはちょっと変わっていて、路地の突き当たりみたいなところに屋根がかかっていて、券売機や改札口が地上にある。駅の位置は、本郷二丁目らしい。

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傘を持った人。

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白いシートが垂れる工事現場。

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道端にある、祠というか、神社のような何か。

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このへんはけっこうアップダウンがある。

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洗濯物干し。

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渋い銭湯。

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山手線と都営浅草線が交わる、五反田駅。東急池上線の始点でもある。池上線は3両編成のこじんまりした路線で、高架になっているこの駅は、となりのスーパー(remy)やJRとつながっていてゴチャっとしてて良い感じ、すぐに目黒川と交差する。桜田通り(国道一号線)という大きな道を山手線がまたいでおり、駅前はロータリーで、わりと広い。

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なんとなく宇宙人ぽい彫刻。

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朝七時が七日みたいになってる。

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夕方の光は青い。

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夕方の光はとても青く写る。

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山手線田端駅から北千住に向かって歩いた。都電荒川線世界だ。

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田端駅から北に向かい、東北本線のガードをくぐったあたりにあった空き地。GoogleMapsだとここなのだが、地図上では建物が建っていて、航空写真でもストリートビューでも建物がある。
現在は町の真ん中にぽかーんと空き地ができていて、カラスがご飯を食べていた。

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電線がグッとくるが、風景的にはコテコテに下町という程でもなく、ちょっと中途半端。

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大工仕事をするおっちゃん。

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都立尾久の原公園。荒川べりにあり、かなり広い。天気のよい休日だったので、家族連れでいっぱいだった。

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だっく。

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ねこ。

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飛び上がる子供。

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北千住に近いあたり。トリコ仕掛けが明け暮れている張り紙。

病気は霊障
名医も新薬も直せぬ病気。これらの原因は悪霊やその他人間の常識では考えられぬモノの仕業なのです。
それらは特効薬ができても瞬時に別の病原菌に変容してしまう。
人間が長年かかって開発した薬もすぐに効かなくなってしまう。いつでも人間の一歩先を行っているのです。
病気というものの正体を教えられたのですから、病気を治すためには、もっと進んで病気にならぬためにはどうすべきか。そのためには何をすべきかお分かりいただけるはずです。
この世の中に病気というものはない。カゼの一つから難病に至るまですべて霊障である。

そうか。霊障だったのか。
内容の割に、文章は綺麗に整っていて、文字も読みやすい。この手の張り紙はフォントや紙上の空間の使い方まで凄まじいねじれ具合に陥ってしまっているものがあるが、この張り紙は至って平明だ。多分当人も、霊障とかアカシックレコードの件以外は割と常識人な方なのではないかと思う。

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「ご自由にお持ちください」と書かれた靴。
北千住はちょっと怖い。

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